ふるさと大信州市@東京ドーム
やまのうちloverの皆様こんにちは(*^^)vめっきり涼しくなりました山ノ内町からお送りいたします。
今日は9月最終日。明日からは衣替えですね。
さて、話は変わりまして、9月26日(土)・27日(日)に東京ドームのプリズムホールでイベントが行われました。
この日は長野県が主催する「ふるさと大信州市」というイベントがありました。
長野県内の農産物や工芸品、工業製品などの魅力を首都圏に発信することを趣旨としたイベントです。
そのイベント内で第43代ミス志賀高原の岡田文さんが様々なPR及び賞品プレゼントの介添えをしてくれました。
長野県は、来年の10月~12月にJRとタイアップし、ディスティネーションキャンペーンというものを行います。
岡田さんにとっては初めての仕事にも関わらず、山ノ内町のPRはもちろん、このキャンペーンについての難しいプレゼンテーション
も無難にこなしてくれました。
この「ふるさと大信州市」では長野県産の商品が当たるお楽しみ抽選会もありました。
プレゼンターはもちろん岡田文さん(^v^)
長野県産のプレゼントを美人のミス志賀高原から受け取れるなんて二重に嬉しいですね☆
「イベントあるとこ渋温泉の足湯有り!」と長野県内では昔から言い伝えのように言われておりますが、
この日ももちろん出張足湯がありました。
渋温泉の青年部の皆様が早起きをして渋温泉のお湯を汲み、東京ドームまで運びました。
青年部長の竹節稔さんは「足湯とはいえ、本物の温泉にこだわってます。もちろん加水も加温もしていない。正真正銘渋の源泉100%です!!」
と力強く話してくれました。
昨年の青年部長の関宗陽さんは「イベントで疲れた体を足湯で癒してほしい!
そして渋温泉、山ノ内町を知って頂くきっかけになれば早起きの眠さや長距離運転の疲れなんてすぐに忘れちゃいます(^_^)」と笑顔で言っておりました。
もちろん岡田さんも懸命に渋の足湯の良さをアピールしてくれました。
千葉県からお越しの御夫妻は「何年か前に渋温泉に行ったことがあり、久しぶりに懐かしい気持ちになったよ。また妻と
渋温泉に行こうと思う。」と話してくれました。
こういうお言葉が我々の励みになります☆ありがとうございます(^v^)
さて、本日は「ふるさと大信州市」の模様をお伝えしました。
明日からは衣替え。ネクタイの絞め方を無事に覚えていて一安心の将さんでした♪
ciao♪
