湯田中渋温泉郷 INFORMATION

湯田中渋温泉郷 について

志賀高原の麓、横湯川、角間川、夜間瀬川の川沿いに、9つの温泉街が連なるいで湯の郷。
開湯は1300年前とも言われ、小林一茶や葛飾北斎、林芙美子など、多くの文人墨客に愛された名湯。
こんこんとわき出る豊富なお湯は、温泉ごとに泉質が違い、湯巡りも楽しめます。
石畳の温泉街や昔ながらの湯治場、野生のサルが湯につかる温泉など、趣も様々。


下駄をならしてそぞろ歩けば、ほんのり湯の香につつまれて心までほぐれてきます。


詳しくは信州湯田中温泉協会HPへ

詳しくは角間温泉旅館組合HPへ

詳しくは渋温泉旅館組合HPへ

2008年04月15日更新